思わぬトラブルに遭遇しても、適確に判断・処理し、人の救助ばかりでなく、自分の安全も守れるのがPADIレスキュー・ダイバーです。すぐに対処できる知識をそなえるとともに、 トラブルを未然に防ぐ能力を身につけ、さらに万一の事故の際の救命方法までを学びます。実際の講習では、疲労したダイバーや負傷した ダイバーの救助方法、水面アシストの方法、陸上での搬送方法、応急処置、救急の場合の速やかな通報の仕方、水中捜索方法など現実に役立つ知識をトータルに習います。

PADIダイブマスター・コースなどPADIプロフェッショナル・ダイバーへステップアップするための必須のコース。

受講資格 PADIアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー以上又は同等の他団体Cカード
経験ダイブ本数20ダイブ以上
EFR/MFA保持者(2年以内に受講された方)
講習内容 学科+海洋実習5ダイブ
Gently Blue
講習スケジュール
1日目 午前 学科
午後 海洋実習
2日目 終日 海洋実習
認定作業終了後解散。
コース取得後 トラブルを未然に防ぐ能力がつき、自分自身の安全性が高まります。
緊急時の応急処理法が身につき、負傷 したダイバーの救助や、事故時の救命ができるようになります。
水中捜索方法がマスターできます。

Gently Blue 講習スケジュールは多少変更になる場合があります。

教科書代が別途かかります。詳しくは各コース教科書代をご覧ください。

学科知識については、ご自分の教材で予習・復習して参加することをおすすめします。
最低必要教材:レスキューマニュアル

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